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TITLE TWEED LIMITED ORDER
DATE 2018.9.29 (Sat.) - 2018.10.21 (Sun.)
 
Harris Tweed社、LOVAT社などツイードの世界的名門生地が到着。
 
期間内にパターンメイドをご利用いただいた方には、
今回だけの限定生地を含めた10種のツイード素材をお選びいただけます。
 
生地からこだわり抜いた一生モノともいえる一着。
この機会に是非ご来店ください。
 
 
※イベント詳細は各店舗までお問い合わせください。
 
 
 

PRESS RELEASE2018.09.26

カタログ掲載の一部商品に価格改定がございます。

カタログ P.35掲載
CASHMERE SABLE CREW NECK KNIT
(改定前)¥42,120
(改定後)¥49,680

こちらの商品も掲載したWebカタログを近日公開いたします。

 

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TITLE J.PRESS POP UP
DATE 2018.9.21 (Fri.) -
 
 
2018年秋冬シーズンから、満を持して<JOURNAL STANDARD>での取り扱いがスタートします。
 
創業から116年の伝統を誇る<J.PRESS>のウェア群、その道の王道ともいえる“アメリカン・トラディショナル”を現代流にどう着るか―――。老舗メーカーの稀有なファブリック、米英仕込みの高品質生地、伝統の縫製、確固たる生産背景を誇る逸品だからこそ、ストリートなマインドで音楽やカルチャー感をミックスしてコーディネートしてみても面白い。そこには、“着崩しの美”が宿ると考えます。
 
トラッドの流儀を熟知した紳士は勿論のこと、J.PRESSを知らないユース世代の男女に向けて、今回のエクスクルーシブなラインナップをお届けいたします。
 
 
 
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FILE No.01
堤 歩 [J.PRESS 松坂屋名古屋店 店長]
 
「J.PRESSのネイビーブレザーを着る際のルールは、“白シャツ”と“黒革靴”です。今回は白のタブカラーシャツとタッセルローファーをセレクトしました。この2つは、仕事以外のややカジュアルダウンしたコーディネートの時も取り入れるマストアイテムですね」
 
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FILE No.02
高祖 京子 [J.PRESS ジェイアール名古屋タカシマヤ店 ショップスタイリスト]
 
「ブレザーを着用する時は、堅いイメージにならないようにインナーやボトムスは、バランス良くオーバーサイズで崩し感を出すのが私流です。清潔感のある白シャツとメンズっぽくなり過ぎないように、ポイントに赤いソックスを合わせることが多いですね」
 
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FILE No.03
鈴木 啓紀 [J.PRESS ジェイアール名古屋タカシマヤ店 ショップスタイリスト]
 
「伝統的なアイビーリーグスタイルをベースに、敢えて崩し過ぎないよう意識して紺ブレを着ることが多いです。インナーは白のオックスフォードシャツと、パンツはグレーのスラックスなど。カジュアルにデニムを合わせることもありますが、基本的に王道スタイルが好みですね」
 
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FILE No.04
二口 弘崇 [J.PRESS 阪急うめだ本店 ショップマネージャー]
 
「紺ブレは勿論ですが、ブラックウォッチのブレザーが好きで愛用しています。トップスの一見無地の様にも見える気品のあるタータンに、ネイビーのややルーズシルエットのパンツで全体のトーンを合わせつつ、ニット、ボウタイで色を挿し引きするのを意識しています」
 
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アメリカン・トラディショナルのコーディネートに欠かせないネイビーのブレザー。<J.PRESS>の定番ブレザーは、オリジナル素材“ペピンメリノ”を使用した、ブランドを代表する一着です。ボックスシルエット、3釦段返り、フックベントや胸の箱ポケットなど、伝統的な意匠を採用しながらも現代的に再構築。ビジネスにはもちろん、休日のカジュアルな着こなしにも取り入れたい、男の必携ワードローブのひとつです。
 
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※商品の詳細は各店舗までお問い合わせください。